1年後の達成目標:
社会に貢献できる人材として、30人の子供にスタートラインに立ってもらう。
 
※スタートライン:ここでは「ものづくりの喜びを知り、身につけたプログラミング技術を活用して、周囲の人とコラボレーションしながら、1つの作品を完成させた状態。」と定義しています。